ヴィントン・サーフとのインタビュー

ODBMS Industry Watch 7月27日号。「インターネットの父」ヴィントン・サーフがインターネットの課題を語る。

インターネット/Webについての最高のヴィジョナリーの一人、サーフ氏にインターネットの課題を聞きました。IPv6の重要性、次世代インターネット技術の課題、不正利用への対応、著作権問題などについて語ります。

「インターネットの課題:ヴィントン・G・サーフとのインタビュー」(邦訳全文=オブジェクトレポート)

ODBMS.ORG賞・第一等にA.マリオット氏の Query Visitor

マリオット氏の「クエリビジター」パターンが、パフォーマンスないしスケーラビリティ最適化のための最優秀共通パーシステントモデルパターンに

【2009年7月6日】 ODBMS.ORGは、プログレスソフトウェア社の主席コンサルタント、エイドリアン・マリオット (Adrian Marriott)氏のパターン「クエリビジター (Query Visitor)」が、パフォーマンスないしスケーラビリティ最適化のための最優秀共通パーシステントモデルパターンを受賞したことを発表した。 (続きを読む)

共通パーシステントモデル・パターン優秀作発表

ODBMS.ORG賞が最多得票のパーシステントモデル・パターン3作に

ODBMS.ORGは6月26日、最も価値あるパーシステントモデル・パターンを選出する公開投票で、得票が多かった次の3作が決定したことを発表した。  (続きを読む)

共通パーシステントモデル・パターン投票受付開始

ODBMS.ORGが表彰する、最も価値ある Common Persistent Model Patterns:公開投票始まる

ロベルト・ジカーリ教授を中心とした、中立的なソフトウェア専門家の非営利団体であるODBMS.ORGは6月1日、最も価値あるCommon Persistent Model Patterns(共通パーシステントモデル・パターン)を5月29日までに提出された募集作から選出するための公開投票 (Public Voting)を開始したことを発表した。投票は6月20日に締め切られる。 (続きを読む)

ODBMS.ORG ユーザーレポート No.31/09

ODBMS.ORG では、ユーザーに対するインタビューをもとにした「ユーザーレポート」をシリーズで提供している。今回はスイスの大手銀行でアプリケーション基盤と統合に関するチームを率いるアレクサンダー・イェーネ氏がゲスト。ODBMSのアプリケーション開発・運用で長い経験を持っている。聞き手は、編集長のロベルト・ジカーリ。 (続きを読む)